流動感の魅力

12.09.20 カテゴリー:コラム

平安神宮 神苑 臥龍橋(がりゅうきょう)

 

 

「龍の背にのって池に映る空の雲間を舞うかのような気分を味わっていただく」という

 

小川冶兵衛の作庭の意図が織り込まれています。

 


天正年間、豊臣秀吉により造営された三条大橋と五条大橋の橋脚が使用されています。

 

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